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北極圏のオーロラ

米アラスカ州北極圏に位置する氷結したワイズマンクリーク上で現れたオーロラをカメラマンの堀田東氏が撮影。
北極圏に到達したものの、雲が広がる天候に阻まれ、オーロラが観測できるかも確認できない日が数日続いた。冬の間、氷結しているワイズマンクリークの上流へ進んでいくと両サイドを崖が囲む場所でオーロラを観測。日付が変わる少し前から北の空に発生したオーロラは、強弱繰り返しながら、午前4時頃まで出続けた(2013年03月09日) 【時事通信社】
キャプションの内容は配信当時のものです

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