写真ニュース

一覧へ

北極圏のオーロラ

北極圏に位置する米アラスカ州ブルックス山脈の標高985m地点で観測されたオーロラをカメラマンの堀田東氏が撮影。
上空は雲もなく、観測には最適の条件で、午前零時過ぎから北方の低高度の空にオーロラが出現。20分程度で帯状になり、やがて天頂近くまで登ると、日が昇り始める午前5時ごろまで途絶えることなく輝き続けた(2013年04月03日) 【時事通信社】
キャプションの内容は配信当時のものです

85/114