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北極圏のオーロラ

米アラスカ州フェアバンクス近郊で観測されたオーロラ(カメラマンの堀田東氏が撮影)。3月1日の午後11時ごろから低い空で発生したオーロラは、消えたり出たりを繰り返しながら、日付が変わる頃、大きく発達した。2日午前零時20分ごろ、その動きはピークに達し天頂を渦を巻くように動きだし、雪面も照らすほどの明るさとなった(2014年03月02日) 【時事通信社】
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