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北極圏のオーロラ

北極圏に位置する米アラスカ州で、2014年3月13日から14日にかけて巨大なオーロラが観測された。日付が変わる頃に出現したオーロラは、ブルックス山脈を2時間ほど照らすと、空の彼方へ消えていった。カメラマンの堀田東氏が撮影(2014年03月14日) 【時事通信社】
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