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北極圏のオーロラ

アメリカ・アラスカ州ワイズマンで6日、日が暮れると空高くオーロラの帯が発生し、東から西の空に向けてアーチを架けた。その帯は北の空の向かって何本にも重なるように発生。オーロラの裾部分は時に肉眼でも確認できる紫色となり(2016年03月07日) 【その強さをうかがわせた。オーロラは7日午前2時頃まで北極圏の上空を踊りつづけた。7日午前0時49分、カメラマンの堀田東氏が撮影】
キャプションの内容は配信当時のものです

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