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北極圏のオーロラ

米アラスカ州のワイズマン周辺で日没後ほどなくして雲が切れたと同時に北の空にオーロラが出現した。柔らかい光が北極圏の空に漂ったかと思うと、30分後には消えいった。9日午後10時時59分、カメラマンの堀田東氏が撮影(2016年03月09日) 【時事通信社】
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