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北極圏のオーロラ

オーロラフォトグラファーの堀田東氏が北極圏、アラスカ・ワイズマンで撮影したオーロラ。
日没あたりから、すでにオーロラが確認できた。人間の目では見ることができないが、おそらく昼間のうちから出続けていたのではないだろうか。オーロラは東の山の山頂から湧き出るかのように天頂にまで上り詰める。オーロラの筋は合計で7本余りにのぼり、中には渦を巻くものも確認できた(22時15分撮影)(2011年03月09日) 【時事通信社】
キャプションの内容は配信当時のものです

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