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北極圏のオーロラ

オーロラフォトグラファーの堀田東氏が北極圏、アラスカ・ブルックス山脈で撮影したオーロラ。
2011年3月7日午前0時を回ったころから、断続的ではあるものの、オーロラの活動が活発になり始めた。いったん小休止した後、2時30分を回ったころに、オーロラは再び活発になり、5分でカラフルな姿に色を変えた。さらに天頂にまで広がっていき、月が出ていないにもかかわらず、一時雪面までもが明るく照らされるほどだった(2時37分撮影)(2011年03月07日) 【時事通信社】
キャプションの内容は配信当時のものです

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