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北極圏のオーロラ

日付が替わり、南の空に発生したオーロラが山肌を静かに照らす中、突然、発光する物体が出現した。流れ星だ。瞬間的に辺り一面が昼間のような明るさとなった。極めて珍しく神秘的な光景だ=2017年3月22日午前0時42分、米アラスカ州[堀田東氏撮影] 【時事通信社】
キャプションの内容は配信当時のものです

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