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日本は4位=W杯ジャンプ男子

2019-03-23 20:42

【プラニツァ(スロベニア)時事】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は23日、スロベニアのプラニツァで団体最終戦フライングヒル(HS240メートル、K点200メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)、葛西紀明(土屋ホーム)、小林潤志郎(雪印メグミルク)、小林陵侑(土屋ホーム)の順に臨んだ日本は合計1560.8点で4位だった。
日本は小林陵が240メートルと237メートルを飛んで得点を稼いだが、残る3人は飛距離を十分に伸ばせなかった。ポーランドが1627.9点で優勝し、2位はドイツ。
[時事通信社]

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