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常幸龍が休場=大相撲初場所

2019-01-26 12:56

大相撲の元小結で、西十両13枚目の常幸龍(30)=本名佐久間貴之、東京都出身、木瀬部屋=が初場所14日目の26日から休場した。日本相撲協会に「左第5中足骨骨折で初場所の休場を要する」との診断書を提出した。13日目に若隆景に敗れ、負け越しが決まった。
常幸龍の休場は2016年秋場所以来で通算5度目。14日目の対戦相手、豊ノ島は不戦勝。
[時事通信社]

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